子宮筋腫(第2集)
子宮筋腫が手で小さくなる
著者:小松忠義 /高須賀華生
出版社:創栄出版(仙台) /星雲社
サイズ:単行本/293p
発行年月:2005年02月
創始者・博士小松忠義による「子宮筋腫が手で小さくなる」東洋理学小松式整体療法とは。「体験談集」代表30名の体験者が語る治療現場の実際。
【目次】
第1部 創始者・博士小松忠義による「子宮筋腫が手で小さくなる」東洋理学小松式整体療法とは(子宮筋腫とは何か?/東洋理学小松式整体療法とは/東洋理学小松式整体療法Q&A)/第2部 「体験談集」代表30名の体験者が語る治療現場の実際(三週間の集中治療で二つの筋腫が跡形もなく「消滅」―二度目の手術が避けられたのも大先生のおかげ/目に見える効果に「これまでの治療と確かに違う!」と確信―毎日が新しい発見と驚きの連続だった/ホルモン注射も効かない筋腫の増大に歯止め―二か月で五分の一にまで縮小/目が見えるようになった!「中心性網膜症」も治したハンドパワー―「消えた筋腫」に医師も動揺/まさに「神様の手」!―魂を込めて生み出された治療で巨大な筋腫が半分以下に! ほか)
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